さっそくうちのVistaマシンに32bitと64bit両方インストール。

変わった点で気がついたのが、
・パッケージがまた軽くなった。
・クイックリファレンスがサイコロみたいな台紙で組み立ててブロックにしろとか言ってる。
・32bit/64bit両方いっぺんにインストールしてくれる
・ファイルのアイコンが黒っぽくなって、大きなサイズのアイコンも収録されてる。
・起動時のスプラッシュスクリーンが白っぽくなりました。
・バージョンの番号が9から2008になってる!!
ポリゴンの表示とかがそれなりに速くなったシーンもあるっぽい。

変わってない点で気がついたのが
・VistaのAeroが透過されなくなる。
・相変わらずスキンラップ関連は落ちまくる。
・exeファイルのアイコンがそのまま←地味に大ショック
・9用のプラグインは使えるっぽい?
・相変わらず3dsマックソ

サブスクリプションの料金上げた割にはしょぼいなぁ…。
中身には最初から期待してなかったけど、パッケージまでケチられるとは…。
マニュアルの一つも入ってないなんて。。今までは新機能とかのマニュアルあったよなぁ…?
って、新機能ないようなもんだから当然か…。

Mudbox統合するとかでない限り、次のサブスクは買わんぞ。